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うだ薬草フェスティバル2026~身近な薬草に親しもう~
開催日令和8年5月23日(土)
◆日時:令和8年5月23日(土) 10:00~16:00
◆場所:宇陀市文化会館(宇陀市大宇陀拾生871)・宇陀松山エリア
宇陀市、宇陀市薬草協議会主催
かぎろひホール(503席)
12:30 開場
13:30 オープニングセレモニー 市長挨拶
13:40 薬草基調講演 参加無料
「植物に生かされて ~艸で楽に 艸で楽しむ~」
講師:オオニシ恭子氏(やまと薬膳主宰)
15:00 終了
ロビー・展示ホール(10:00~16:00)
・総合案内・ワークショップ受付
・飛騨市(岐阜県) :展示
・真庭市(岡山県) :展示
・島原市(長崎県) :展示
・高取町(奈良県) :観光、薬草関連のPR
・宇陀市薬草協議会:大和当帰紹介・入浴用品つくり体験・スタンプラリー抽選会
・商工産業課 :ふるさと納税返礼品の紹介
・農林課 :オーガニック野菜の紹介
・観光課(VG) :観光関連PR・ガイドツアーの受付
展示ホール(10:30~15:00)
・薬草と玄米ぽんのマグカップ養生(所要時間1時間 @3500円)
・当帰お抹茶の体験(所要時間10分 @700円)
ボランティアガイドと巡るツアー
すべてのツアー共通
●定員:各15名 ●参加費:各ツアー 一人1,000円 ●宇陀市文化会館集合・解散
① 森野旧薬園の特異性と薬草ツアー 10:00~11:30
森野旧薬草園の特異性と薬草。 江戸徳川幕府から続く、今も約350 種類の薬草、有用植物。それだけで類まれな薬草園。その薬草園を守っているの吉野葛製造の森野家。葛は薬草、古来から民間薬として活用された。何もかも薬草尽くし。宇陀に来たら見るしかない。
②豊臣家と宇陀松山城ツアー 10:00~11:45
1585年。 豊臣秀長が大和郡山城に入ると宇陀松山城も豊臣の力で大改修。大和郡山城、高取城、宇陀松山城の大和三城体制が確立。敵は徳川。紀伊半島を東から攻めてくる徳川をまず迎え撃つのが宇陀松山城。
③古墳に納められた宇陀の朱と薬草ツアー 10:00~11:30
桜井茶臼山古墳の石室を赤く染めた、200kgの朱は科学的に宇陀産と解明されている。不老不死の行きつく先は朱。昭和46年まで産出していた宇陀の朱は本州で最大の鉱山であった。
ツアーのお申込みは↓ネットと電話のみとなります(メール、FAXでは受け付けておりません)
電話でのお申込は 0745-82-2457(宇陀市観光課・平日8:30~17:15)
お申込み受付期間:~5/21
残席に空きがある場合は、お申込受付期間を過ぎても受け付けます。
満席になり次第、受付を終了いたします。
満席になった場合、キャンセル待ちは受け付けません。
【ネットからお申込み画面の流れ】
他のツアーの申込も同画面で受け付けている場合がありますので、ツアー選択を間違えないようご注意ください
①メニューか参加希望のツアーを選択(「すべてのリソース」は選択しなくてもかまいません)
②カレンダーをツアー実施日の5/23まですすめる
③ツアー実施時間のブロックをクリック(残席数が表示されています)
④参加人数を入力
⑤予約するをクリック (リクルートIDに登録しなくても予約できます)
⑤氏名、電話番号、メールアドレスを入力する
⑥確認へすすむ → 完了(【宇陀市役所観光課】から予約内容のご確認メールが送られてきます)
※予約内容のご確認メールに「予約番号」「認証キー」「当日の緊急連絡先」が記載されています。
【キャンセルについて】
・キャンセル料はかかりません。
・電話で申し込まれたは電話(0745-82-2457)までお願いいたします。
・ネットから申し込まれた方はご自分でネット上からキャンセルをお願いいたします。
・前日5/22にキャンセルされる場合は電話で連絡してください。 (メールやSNSで連絡しないようお願いします)
【ネットからキャンセルする場合】
①予約内容のご確認メールに記載されている【予約内容照会画面】のURLをクリック
②予約内容のご確認メールに記載されている「予約番号」と「認証キー」を入力
③キャンセルをクリック
④完了(予約キャンセルご確認メールが送られてきます)
※ネットからのキャンセルは5/21木まで可能です。
5/22金にキャンセルされる場合は、電話(0745-82-2457・観光課)でお願いします。



